「関数」と聞いただけで、ちょっと身構えてしまいませんか?

こんにちは。春日部のお陽さまパソコン教室です。

皆さんは「関数」という言葉を聞くと、「なんだか難しそう…」とつい身構えてしまう方も多いのではないでしょうか。

アルファベットや記号がたくさん並んだ画面を見ると、それだけで少し肩の力が入ってしまいますよね。

でも、どうぞご安心くださいね。お仕事などの実務で本当によく使う関数って、実はほんの少しだけなんです。

難しい関数は、無理に全部覚えようとしなくていいんですよ。

普段使う関数は、実はたった4つだけでいいんです

毎日のような集計作業で活躍してくれるのは、合計を出す「SUM」、

平均を出す「AVERAGE」、条件に合うものを数える「COUNTIF」、そして条件で処理を分ける「IF」。

実は、この4つくらいなんです。

この4つと仲良くなるだけで、今まで一生懸命電卓を叩いていた時間が、魔法のようにぐっと減りますよ。

たとえば、売上表の合計を出すとき。

これまで手作業で計算していたのが、SUM関数をひとつポンっと入れるだけで、

あっという間に数秒で終わってしまうんです。

ひとりでのお勉強で、迷子になりやすいポイント

エラーの意味がわからず「どうしよう…」と止まってしまう

ひとりで一生懸命覚えようとがんばっているとき、

突然出てくるエラーメッセージに手が止まってしまうこと、よくありますよね。

「#VALUE!」や「#N/A」なんて見慣れない文字が出ると、

何が間違っているのかわからなくて、すっかり自信をなくしてしまう方も少なくありません。

でも、実はエラーにはちょっとした「お決まりのパターン」があるんです。

少しコツをつかめば、「あ、ここね!」とすぐに原因に気づけるようになりますよ。

ひとりで何時間も悩んでしまったことが、ちょっとしたヒントであっさり解決して、

ホッとすることも多いんです。

ひとりで悩む時間は、もう終わりにしませんか?

わからないことをインターネットで調べてみても、

難しい専門用語ばかりで「かえってわからなくなっちゃった…」なんてことはありませんか?

そんなときこそ、「これ、どういうこと?」と気軽にとなりの人に質問できる環境に頼ってみてください。

一緒に画面を見ながら「あ、原因はここですよ」と優しく確認できれば、

モヤモヤはその場ですぐにスッキリします。

ひとりで「どうしよう」と抱え込んでいた時間が、うそのように短くなりますよ。

関数は、たくさん覚えようとしなくて大丈夫です。必要なものだけに絞れば、決してこわいものではありません。

まずは一度、体験レッスンにいらっしゃいませんか?

「あ、私にもできた!」という嬉しさを、ぜひ体験してみてくださいね。

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048-752-8511

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