ノートパソコンの文字が小さくて読みづらい、そのお悩みはありませんか
こんにちは!春日部のお陽さまパソコン教室です(*’▽’)
※この記事では、教室でおすすめしている道具を楽天市場のリンク(広告)でご紹介しています。
パソコンの画面をのぞきこむようにして文字を読んでいる方、教室でよくお見かけします。
「老眼鏡をかけているのに、それでも見えにくい」という声も少なくありません
実はそれ、目の問題だけでなく、画面そのものが小さいことが原因かもしれません。

ノートパソコンの文字、小さくて疲れていませんか
画面が小さいと、目にも肩にも負担がかかります
ノートパソコンの画面は、文字やアイコンをぎゅっと詰め込んでいるため、どうしても1文字が小さくなります。
画面に顔を近づけて読もうとすると、姿勢が前かがみになり、肩や首もこわばってきます。
「メールを読むだけで目が疲れる」という生徒さんも少なくありません。
実は、画面の小ささが原因だったというケースがよくあるんです。

外付けモニターをつなぐと、何が変わるのか
文字が大きく、画面も見やすくなります
ノートパソコンにケーブル1本で外付けモニターをつなぐと、画面が21〜24インチほどに広がります。
同じ文字サイズの設定でも、画面が大きくなる分だけ、文字ものびのびと表示されるんです。
先日、教室で実際にモニターを試した生徒さんがいます。
「今までの画面は何だったの、というくらい楽になった」と驚いていました♪
姿勢も自然と背筋が伸び、肩の疲れも軽くなったそうです。
パソコン用のモニターを探すなら、教室でもよくご紹介しているタイプがあります。
モニターを選ぶとき、確認しておきたいこと
画面のサイズと、パソコンとのつなぎ方です
モニターを選ぶときは、23〜24インチくらいのサイズを目安にしてみてください。
大きすぎても机の上で場所を取ってしまうので、そのくらいがちょうど使いやすいんです。
もう1つ確認したいのが、パソコンとのつなぎ方です。
パソコンに「HDMI」という接続端子がついているか、事前に確認しておいてください。

HDMIとは、映像と音声を1本のケーブルでまとめて送る端子のことです。
この端子があれば、つないだその日からすぐに使えますよ。
慣れないうちは、ケーブルの差し込み口を探すだけでも戸惑うかもしれません。
そんなときこそ、お陽さまパソコン教室でお気軽に聞いてくださいね(*^-^*)
☎048-752-8511


